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共和で火災発生を携帯メールへ
受信し、消防車にて出動しました。
光が丘消防団が現場へ到着した
時点では、煙が出ており、消防署
の隊員の方が室内をホースを1線
にて消火中でしたが、まもなく鎮圧
されました。
しばらく待機していましたが、
消防団への撤収命令が下りました
ので、帰所しました。
緑が丘で火災発生を携帯メールへ
受信し、消防車にて出動しました。
現場へ到着した時点で消防署員の
隊員が、建物からホースを出す
ところでした。
しばらく待機していましたが、
引揚げ指令がでましたので、
詰所へ帰所しました。
期整備を実施後、警戒を実施しました。
2/1に辞令の下りた新入団員が、
本日より、活動に参加しました。
活動服に詰所で着替え、小型
ポンプの始動、停止を初めて
行いました。
光が丘消防団の小型ポンプは、
セルがないので、ロープを引く
タイプのため、コツが必要です。
それでも、3,4回、引いて始動
できました。
整備終了後に、担当区域の警備に
新入団員も参加しました。
教育計画をWork Breakdown
Structure:WBSで作成し、予定の
教育項目に対し、理解できた教育
項目は実績を記入しました。
教育は1年かけてのOJT教育が
中心ですので、先ずはあせらず
修得していってもらいます。
本日(2/9)、相模原市消防団
中央方面隊第4分団の新年会が
行われました。
消防団事務局をご担当して頂いて
いる緑が丘分署長にもご参加頂き
ました。
また、緑が丘分署の隊長にもご参
加頂きました。
多くの団員と消防団活動の話しだ
けでなく、仕事の苦労話などをし
ました。
分署長から、来年度に防災火災訓
練場へ消火栓が設置される話しを
お聞きしました。
防災火災訓練場で消火栓が使用で
きるようになると、防火水槽を
使用した操法訓練だけでなく、消
火栓を使用した、火災時の実戦を
想定した訓練ができます。
隊長からは、火災現場での消防職
員の方と消防団員の連携の仕方等
をご指導頂き、非常にためになり
ました。
隊長には、昨年、青葉の郷様の自
主防災隊、消防局、消防団の合同
訓練でも色々とご指導頂きました
が、今回の連携の話しは、火災現
場で、隊長として消防団に何をして
欲しいかの生のご意見をお聞きで
き、勉強になりました。
分署長は、今年度で定年退職にな
られるので、分団長から分署長へ
記念の提灯が贈呈されました。
今年度、発足した分団ですので、
1年間でしたが、分署長には、
部長会議、防災訓練、運動会、
操法訓練、操法大会、出初式の
訓練、出初式当日、更に詰所の
修繕等、消防団活動に対してあら
ゆるご支援、ご指導を頂き言葉
では言い表せない程、感謝をし
ております。
楽しい時間でしたので、あっと
いう間の新年会でした。
分団新年会の企画、幹事をご担
当して頂いた副分団長にも感謝
しております。
火災を相模原消防から携帯メールへ
受信し、団員が職場から現場へ移動
しましたが現場へ到着した時点で、
鎮火していました。
その後、職場へ戻りました。