「相模原市消防団 中央方面隊 第4分団 第5部 光が丘消防団」の活動実績
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本日(4/4) 1:46頃 千代田にて
中高層火災が発生を携帯メールへ
受信し、出動しました。
現着時、指揮隊長より「建物の外に
捨てられた住宅用火災警報器が
鳴動し、近所の方が消防に通報」
とのことで、「火災の事実なし」との
説明を受けました。
部隊縮小命令を受け、現場を引揚げ
帰所しました。
帰路の途中、星が丘消防団の詰所にて
団員1名が出所、待機していたので、
状況を説明しました。
中高層火災が発生を携帯メールへ
受信し、出動しました。
現着時、指揮隊長より「建物の外に
捨てられた住宅用火災警報器が
鳴動し、近所の方が消防に通報」
とのことで、「火災の事実なし」との
説明を受けました。
部隊縮小命令を受け、現場を引揚げ
帰所しました。
帰路の途中、星が丘消防団の詰所にて
団員1名が出所、待機していたので、
状況を説明しました。
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本日(4/3)は、今年度初めての定期整備の
日でした。
今年度から、中央方面隊第4分団の定期
整備は、3日と各部が従来行っていた日に
なりました。
光が丘消防団は、3日、15日になりました。
毎月3日は、第4分団本部の巡視の日と
なりました。
消防車両の装備品の整備を実施後、管内の
警戒に出動し、帰所後、正副分団長による
巡視を受けました。
副分団長の内、1名の副分団長が
3月末を持って退団され、退団にあたっての
ご挨拶を頂きました。
また、差し入れも頂きました。
光が丘消防団のOBにも新年度ということで、
差し入れを持って来て頂きました。
日でした。
今年度から、中央方面隊第4分団の定期
整備は、3日と各部が従来行っていた日に
なりました。
光が丘消防団は、3日、15日になりました。
毎月3日は、第4分団本部の巡視の日と
なりました。
消防車両の装備品の整備を実施後、管内の
警戒に出動し、帰所後、正副分団長による
巡視を受けました。
副分団長の内、1名の副分団長が
3月末を持って退団され、退団にあたっての
ご挨拶を頂きました。
また、差し入れも頂きました。
光が丘消防団のOBにも新年度ということで、
差し入れを持って来て頂きました。
本日(4/2)22:19分頃、弥栄で車両火災
発生を相模原消防から携帯メールへ受信し、
出動しました。
現着時、車両の周囲におられた方が
消火活動し、既に鎮火していました。
しばらく、待機していましたが、指揮隊から
部隊縮小命令が出たので、帰所しました。
発生を相模原消防から携帯メールへ受信し、
出動しました。
現着時、車両の周囲におられた方が
消火活動し、既に鎮火していました。
しばらく、待機していましたが、指揮隊から
部隊縮小命令が出たので、帰所しました。
本日(3/26)、2:24 下溝で一般火災発生を
相模原消防から携帯メールへ受信し、
出動しました。
現場に到着時、スプリンクラーの誤作動との
ことでしたので、現場を引揚げ、詰所へ帰所
しました。
相模原消防から携帯メールへ受信し、
出動しました。
現場に到着時、スプリンクラーの誤作動との
ことでしたので、現場を引揚げ、詰所へ帰所
しました。
本日(3/23)、11:30頃、団員が買い物のため、
自家用車で移動中、光が丘1丁目交差点で
停止しようとすると、交差点の中央に倒れて
いる女性がいました。
自動車とスクータによる交通事故でした。
団員は、自家用車のハザードを点け、
左側に自家用車を停止し、倒れていた
女性を他の市民2人と3人で歩道に
移し、怪我の状況を確認し、119番通報し、
救急車を呼びました。
指令センターとのやり取りの中で、通報者の
確認をされた際、自分が光が丘消防団の
団員であることを伝えたところ
淵野辺分署から救急車が出動するので、
救急車が見えたら、誘導するよう依頼が
ありました。
2,3分すると救急車が見えたので、救急車を
誘導し、怪我をされている方を案内しました。
救急隊員が、怪我の状況を怪我をされた方
から確認し、ストレッチャに乗せてから、
救急車に乗せました。
「後は引き継ぎます」と救急隊員から言われました。
間もなく、警察官の方が現場に来られ、
事故の状況の確認がありましたが、
団員は、事故を目撃していなため、
事故を目撃された方にお任せし、
買い物に向いました。
団員が、3月10日(日)に横山のグリーン
プールで行われた、水泳のマスターズに
出場した際にも、心肺停止になった方がおられ、
救急車、指揮者の誘導を行いました。
今月は、消防団としてではないですが、
2回、救急活動のご支援をさせて頂きました。
自家用車で移動中、光が丘1丁目交差点で
停止しようとすると、交差点の中央に倒れて
いる女性がいました。
自動車とスクータによる交通事故でした。
団員は、自家用車のハザードを点け、
左側に自家用車を停止し、倒れていた
女性を他の市民2人と3人で歩道に
移し、怪我の状況を確認し、119番通報し、
救急車を呼びました。
指令センターとのやり取りの中で、通報者の
確認をされた際、自分が光が丘消防団の
団員であることを伝えたところ
淵野辺分署から救急車が出動するので、
救急車が見えたら、誘導するよう依頼が
ありました。
2,3分すると救急車が見えたので、救急車を
誘導し、怪我をされている方を案内しました。
救急隊員が、怪我の状況を怪我をされた方
から確認し、ストレッチャに乗せてから、
救急車に乗せました。
「後は引き継ぎます」と救急隊員から言われました。
間もなく、警察官の方が現場に来られ、
事故の状況の確認がありましたが、
団員は、事故を目撃していなため、
事故を目撃された方にお任せし、
買い物に向いました。
団員が、3月10日(日)に横山のグリーン
プールで行われた、水泳のマスターズに
出場した際にも、心肺停止になった方がおられ、
救急車、指揮者の誘導を行いました。
今月は、消防団としてではないですが、
2回、救急活動のご支援をさせて頂きました。