「相模原市消防団 中央方面隊 第4分団 第5部 光が丘消防団」の活動実績
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2015/07/12 下溝防災消防訓練場で行われたポンプ性能検査を受けました。
南方面隊第1~第4分団、中央方面隊の第1~第4分団の各部のポンプが対象でした。
消防ポンプ自動車は8台、小型ポンプは36台が対象でした。
分団ごとに検査の時間が決まっていましたが、予定より早く検査が進んだ影響で、分団ごとではなく、下溝防災消防訓練場に到着した順に検査を受けました。
検査は以下の項目でした。
●真空ポンプの機能検査
・真空度 30秒間
・真空度 30秒後
●ポンプに放水性能検査
・ポンプ圧力
・放水能力
●外観検査
光が丘消防団のポンプは、異常なしでした。






特別高度救助隊(ハイパーレスキュー はやぶさ)の隊員が訓練塔で訓練をされていました。
ポンプ性能検査を受ける前、特別高度救助隊に出動指令が出た場合の備え、消防団車両は、特別高度救助隊の車両の前に駐車しない様指示を受けました。


南方面隊第1~第4分団、中央方面隊の第1~第4分団の各部のポンプが対象でした。
消防ポンプ自動車は8台、小型ポンプは36台が対象でした。
分団ごとに検査の時間が決まっていましたが、予定より早く検査が進んだ影響で、分団ごとではなく、下溝防災消防訓練場に到着した順に検査を受けました。
検査は以下の項目でした。
●真空ポンプの機能検査
・真空度 30秒間
・真空度 30秒後
●ポンプに放水性能検査
・ポンプ圧力
・放水能力
●外観検査
光が丘消防団のポンプは、異常なしでした。
特別高度救助隊(ハイパーレスキュー はやぶさ)の隊員が訓練塔で訓練をされていました。
ポンプ性能検査を受ける前、特別高度救助隊に出動指令が出た場合の備え、消防団車両は、特別高度救助隊の車両の前に駐車しない様指示を受けました。
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2015/07/09 22:16頃、古淵でその他火災発生を携帯メールへ相模原消防から受信し、出動しました。
現場へ着くと南指揮の中隊長から「電線の火災との通報であったが、現在、火が見えないので、緑が丘分署の高所作業者が到着し、確認するまで消防団は待機」の指示を頂きました。
その後、高所作業者が到着し、火災の可能性がないので「部隊縮小、移動中の消防隊は反転、消防団は撤収」の中隊長命令が出ました。
現場におられた南方面隊の副分団長へ出動報告を提出し、詰所へ帰所しました。
現場へ着くと南指揮の中隊長から「電線の火災との通報であったが、現在、火が見えないので、緑が丘分署の高所作業者が到着し、確認するまで消防団は待機」の指示を頂きました。
その後、高所作業者が到着し、火災の可能性がないので「部隊縮小、移動中の消防隊は反転、消防団は撤収」の中隊長命令が出ました。
現場におられた南方面隊の副分団長へ出動報告を提出し、詰所へ帰所しました。
2015/7/7は、今年度、7回目の操法訓練を実施しました。
操法訓練予定日が雨であったり、団員の仕事の都合などで操法訓練ができず、少しブランクが空いてしまいました。
操法訓練の参加者が少なかったため、新入団員を中心にした訓練としました。
新入団員は1番員、操法経験者は指揮を担当し、指揮と1番員の連携訓練を実施しました。